痩せたい 動きたくない痩せたいけれど、もともと運動とか苦手なんで動きたくない・・・。

そんなあなたは動きたくないから、運動するという選択肢はそもそもないでしょう。

確かに痩せたいなら動くことは大切ではありますが、それでストレスを抱えてやっても結局は続かなくって挫折することになるでしょう。

だから、動きたくないなら運動ではなく、できるだけ生活の中で動くことを心がけるようにしておけばいいでしょう。

それよりも重要なことが食べることです。

しかし、痩せたいけれど、動きたくないからといって陥りやすい勘違いがあります。

あなたは大丈夫ですか?

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痩せたいけれど、動きたくないあなたが陥りやすい勘違いとは?

痩せたいからといって、食事制限をする人がいます。

例えば、バナナだけ、リンゴだけといった特定のものだけ食べるといった食事制限。

もっと行くと、断食レベルで一日一食しか食べない、食事の量を極端に少なくするといった食事制限です。

動きたくないなら、摂取するエネルギーをできるだけ制限してバランスを取ろうと考えるかもしれません。

しかし、それが失敗の原因なのです。

食事を制限すると、お通じがきにくくなります。

食べる量が減れば、取り込む量が減るわけですから、カラダの外に出す量も少なくなります。

お通じはある程度カラダの中に不要なものが溜まるからこそ、それを外に出そうとするわけです。

そもそも不要なものが少ないので、お通じが少なくなって当然といえば当然です。

お通じが少なくなると、カラダの中に老廃物が長く留まる状態が続きます。

この老廃物のせいで、カラダの中が汚れて代謝が低下します。

痩せる為にはエネルギーの消費量を上げることが重要ですが、代謝が低下するということはエネルギーの消費量が少なくなることを意味します。

結果、痩せにくく太りにくい状態になってしまうというわけです。

つまり、食事制限をしてしまうことで、更に痩せにくい状態にしてしまうということなんです。

痩せたいけれど、動きたくないなら食事制限するのでなく、適度に食べながら健康的に痩せることを目指すのがオススメなのです。

ただ、適度に食べるだけでは痩せることはできないでしょう。

そのときにこれがサポートしてくれます。

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